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当社は1971年(昭和46年)の創業より今日まで、皆様から信頼される製品作りに邁進してまいりました。 当社では次の時代を見据え、物づくりの喜びや誇りを受け継いでゆける人材を育成することに力を注ぎ、技術を次の世代にしっかりと継承していきたいと考えております。 代表取締役社長 平佐 正義 |
| 会社名 | 株式会社 日進製作所 | |
| 所在地 | 【本社及び工場】 〒006-0860 北海道札幌市手稲区手稲山口435番地 TEL(011)682-1280 FAX(011)683-0207 【製品組立ヤード】 〒047-0261 北海道小樽市銭函3丁目263-28 TEL(0134)62-7550(FAX兼用) |
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| 設立 | 昭和46年10月1日 | |
| 資本金 | 95,000,000円 | |
| 役員 |
会 長 河 村 耕 作 代表取締役社長 平 佐 正 義 取締役総務部長 川 村 博 雅 取 締 役 古 谷 繁 雄 取 締 役 千 田 龍 雄 監 査 役 水 野 佳 朋 顧 問 長 縄 髙 雄 顧 問 坂 田 富 夫 |
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| 従業員数 | 40名 | |
| 主要取引銀行 |
北洋銀行 手稲中央支店 北海道銀行 星置支店 北海信用金庫 手稲前田支店 |
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| 天井クレーン・橋形クレーン | |||
| 橋梁 | |||
| 水門 | |||
| 除塵機 | |||
| その他鋼構造物および機械設備 設計・製作・据付工事 |
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| 昭和46年10月 | 農業機械部品・建設機械アタッチメントの製作工場として(株)日進機械製作所が発足する。 |
| 昭和51年3月 | 20.35TONホイスト式天井クレーン・橋形クレーンの北海道労働基準局製造許可認定工場となる。 |
| 昭和52年11月 | フォールドクレーン NKF-28型を開発 |
| 昭和57年9月 | 北海道開発局 帯広開発建設部 茂岩下牛別排水機場 15TONクラブ式天井クレーン納入 |
| 昭和61年4月 | 移動式橋形クレーンを開発 旧北海道拓殖銀行より<たくぎんどさんこ奨励賞>を受賞 |
| 平成2年9月 | 現工場を新築する |
| 平成8年9月 | 208TONトロリー形天井クレーンの北海道基準局 製造許可認定工場となる。 |
| 平成8年10月 | 創立25周年記念を施行し社名を㈱日進製作所をする。 |
| 平成10年3月 | 北海道函館土木現業所 平田内川高潮対策工事 ローラーゲート納入 |
| 平成11年12月 | 工場を増築して工場面積約1,000坪をする。 増資3,000万円を行い資本金7,000万円をなる。 |
| 平成13年5月 | 増資2,500万円を行い資本金9,500万円となる。 |
| 平成13年6月 | 製品組立ヤード完成 |
| 平成13年10月 | 創立30周年記念を迎える |
| 平成14年12月 | 本社事務所2階を増築 2000年版 ISO9001を取得 |
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| 国土交通省北海道開発局 | 北海道電力㈱ | ドーピーアイザワ㈱ |
| 国土交通省北陸地方整備局 | 北海道水力発電㈱ | ドーピー建設工業㈱ |
| 農林水産省東北農政局 | (株)IHI | (株)エムオーテック |
| 北海道庁 | 石川島運搬機械㈱ | 日本ヒューム㈱ |
| 緑資源公団(旧農用地整備公団) | ㈱荏原製作所 | 日立造船㈱ |
| 札幌市 | 川崎重工業㈱ | 丸紅建材リース㈱ |
| ㈱栗本鐵工所 | 三井物産㈱ | |
| ㈱太平洋製作所 | 三菱重工業㈱ | |
| ㈱酉島製作所 | ||
| (五十音順) |
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